2009年 12月 14日
「スーパーセブン(Super 7)」(6)

今回、来日したMelody♪(メロディ)さんと話していて
「ああー。やっぱりMelody♪さんにとって
スーパーセブンは特別な石なんだな」って感じました。
思い入れも強いし、当然大好きな石なのだと思います。

スーパーセブンの形成過程の話は以前も
掲載しましたが、今回もそんな話をさせていただきます。

通常、クリスタルの結晶はボトムからトップに向かって
C軸という軸を中心として成長していきます。
人間でいう背骨みたいなものでしょうか。

針状のミネラルが内包される場合、
ときとしてこのC軸から一定の角度で広がっていくように
内包される場合があります。
(先端を持たない原石はC軸が無いので
針状のミネラルはバラバラに内包されます)

もちろん単結晶の場合、C軸は1つですが
スーパーセブンにはこのC軸と考えられるものが
複数確認できます。
(C軸は見えるわけではないので、針状のミネラルの入っている
角度や広がり方で確認します)
これは地殻変動によって強い圧力がかかって
複数の単結晶が1つになった結果と考えられています。
 
小さいルースだと確認できない場合もありますが、
ルースの大きさによっては左右に均等に広がる針状のミネラルが
何箇所か複数確認できます。
(均等とはいっても自然の産物なのでもちろん完全ではありません)

この辺はいつか機会があれば鉱物学の専門家に
日本語で確認してみたいとは思いますが
スーパーセブンの特殊性を垣間見ることができます。

Melody♪ティーチャーズクラスの最終日、
ペーパーテストが始まる前、
会場のピーンとした空気が伝わってくるような
控え室でMelody♪さんと塩原さんがそれぞれ
スーパーセブンを握って意識を集中させていた
姿が印象的でした。
# by web-natureworks | 2009-12-14 13:07 | スーパーセブン(Super 7)
2009年 12月 10日
「石について想うこと」-パワーストーン-

もう10年以上経つかな?と思いますが「パワーストーン」という言葉は
使ったことがありません。
それは人の石に対する執着、欲望、石を利用してなにかを得ようとするエゴetc
(当然そこには私自身も含まれます)
そんな人のエネルギーを感じるとき…。
「いやいや、石をパワーストーンだなんて、
人のエゴのエネルギーのほうがよっぽど強いでしょう」
なんて思います。
 
ショー会場なんかはわかりやすいですよね。
無数の見えない腕がバーッと石を掴み合い、奪い合い。。。
「やっぱり人のパワーのほうがズコイよ」と思います(汗)
そのエネルギーで充分エゴが望む現実を引き寄せられますって(笑)

あとはスーパーセブンとかすごいですね。
多くのshopが標準装備(笑)
けっこう無茶苦茶な情報と選別で売っていたりします。
知らないで販売しているのか、知っていて販売しているのかは
わかりませんが、スーパーセブンの「スーパーな見出し」(笑)を
見るたび、人のエネルギーってスゲェーって思います(汗)
 
そんなエネルギーを感じる度、私自身の中にある
石への執着や野心を刺激し、まだまだたくさんあるねと示してくれます。
「やれやれ(笑)」
 
でも、とりあえず「パワーストーン」なんて呼び方は
止めようよ。。。ねっ(笑)
# by web-natureworks | 2009-12-10 16:52 | 石について想うこと
2009年 12月 07日
「追伸」

写真の話題が出ついでに完全私事ですが、
当初セレスティアルピローのみをwebで販売しておりまして、
その際、石と違って既製品なので更新も無く、
なんとなくサイトに動きをつけたくて、Photo Blogをサイトに
併設していました。

こちらのBlogをはじめてからはすっかり更新が
止まっていますが、その内、気が向いたら再開しようと思います。
 
まったく石とは関係ありませんが写真にご興味の
ある方はどうぞ♪
 
掲載している写真の99%はフィルムで撮影し、
スキャンしてPCに取り込んだものです。

Photo Blog 「Piece of time」
# by web-natureworks | 2009-12-07 14:57 | 雑記
2009年 12月 07日
「Melody♪」(5)
b0182632_11203269.jpg

Melody♪(メロディ)ネタが続きます。
 
石の話から外れて、私ごとになりますが、今回Melody♪と会って
良かったことは私が撮影した写真をプレゼントできたことでしょうか。
自分にはクリスタルに関わることの他にライフワークとして写真があります。
webでは利便性を優先してデジタルカメラを使用しますが、
自分の作品を撮るときはフィルムのカメラを使います。
そして余裕があればレンタルラボへ行って自分でカラープリントを
引き伸ばします。
(モノクロプリントと違ってカラープリントは劇薬を使用するため
自宅でのプリントには向きません)

今回、ワークとワークの合間の打ち合わせのときに
自分でプリントした作品集(B5-A4くらいのサイズ)を持参して
Melody♪に見てもらいました。
写真に対するコメントを聞けば大体その人が
写真に興味あるかどうかわかります。
Melody♪のコメントを聞いて
「へぇーそこに注目するんだー。写真好きなんだーなー」ということが
すぐにわかりました。
聞いてみると記録としてデジカメを使うけど、好きな風景を撮るときは
今でもフィルムカメラを使うことがあるとのこと。
「ペンタックスを使ってるんだ」といっていました。

見てもらった作品の中でMelody♪が特に気に入ってくれた
写真が上記の写真で、何度もページを戻りながら絶賛してくれました。
そこで後日、プリントの裏に私のサインを入れて、額装を依頼して
ティーチャークラスの初日にプレゼントさせていただきました。
 
突然のプレゼントでMelody♪もびっくりして
「この写真のことずっと考えていたんだ」と喜んでくれました。
翌日か、翌々日か、ワークの昼休みにこんなことをいってくれました。
「私はテレビは見ないんだけど、写真をホテルの部屋の
テレビの上に飾ってずっと見てるんだ」
「この写真を見ているとスッーと写真の奥に引き込まれて、
奥がポータル(入り口、玄関)になっていて外側に
意識が広がって行くんだ」
そんなコメントでした。
 
私は写真を撮るとき、目の前の現実を写すのではなく、
現実を目の前にした私自身の心象風景を写真に写し込みたいと
いつも思っています。
肉眼で見えているものだけで現実が成り立っているわけではなく、
何層もの見えない層の重なりによって現実が成り立っている。
その感覚をなんとか写真に写し込めないだろうか…。
永遠のテーマのような気がしますけどね。。。汗
 
Melody♪のコメントを聞いて、なんとなくそういう想いの
一端は伝わったのかなーと嬉しく思いました。
 

 
# by web-natureworks | 2009-12-07 12:04 | Melody♪
2009年 12月 06日
「Melody♪(メロディ)」(4)
一昨日、無事全日程を終了し、昨日、成田まで見送ってまいりました。
今頃はデンバーの自宅でのんびりしていることと思います。

今回、Melody♪のLevel3ワークショップに合格した13人の受講生の
皆様、本当にお疲れ様でした。そしておめでとうございます。

Meldy♪が各国でLevel3を教えるのは一度きり、
今回が最初で最後。
そしてLevel3を教えることが出来るのは世界で
Melody♪ひとりきりなわけで、現実的には今後日本で
塩原さんを含めて14名以上ティーチャーが増えることはありません。
本当にプレッシャーのかかるワークショップだったと思います。
 
それと私は企画、準備を中心にお手伝いさせていただきましたので
ワーク期間中はただ見守ることしか出来ませんでしたが、
主催者として企画、準備、期間中は責任者として、そして通訳として、
ときには先輩ティーチャーとして受講生のアドバイザー役にと、
マルチな活動をされたアースラブ・ワークスの塩原さんの
精神力とタフさにはただただ驚かされるばかりでした。
本当にお疲れ様でした。

プライベートのMelody♪をそばで見ていて一番教えられることは
「本当の優しさは厳しさを含むものである」ということと
「見守るべきこと」「伝えるべきこと」そして「やらせるべきこと」
「やってあげるべきこと」のバランスが絶妙でしかも
それが崩れないことです。
もちろんプライベートでもワークの指導でも。
 
大体つい言い過ぎてしまったり、やってあげ過ぎてしまったりと
なかなかバランスをとって出来ることではないと思います。 
どんなに特殊な能力や特殊な感性を持っていても
このバランスが取れていない人たちをたくさん見てきましたが、
Melody♪はまさに素晴らしい「教師」という感じがします。
 
受講生の皆様をはじめこのワークショップにかかわった
すべてての方々、本当にお疲れ様でした。
# by web-natureworks | 2009-12-06 16:54 | Melody♪
2009年 11月 24日
「Melody♪」(3)
ただ今、来日中のMelody♪(メロディ)さんのワークショップのお手伝いをしています。
土日で2daysワークが終わり、Melod♪さんの要望で急遽、次のワークのための
資料としてMelody♪さんの著書から抜粋した数ページの翻訳を
Melody♪さんとEarth-Love Worksの塩原さんと3人で行っています。
 
私は塩原さんが直訳した日本語を並び替えて通じる日本語に
しているだけなのですが、それでも本の著者であるMelody♪さん本人と一緒に
翻訳の作業をお手伝いできるということは不思議な感覚でもあり、
また大変貴重な経験をさせていただいております。

明日も丸一日翻訳のお手伝いです!
# by web-natureworks | 2009-11-24 01:14 | Melody♪
2009年 11月 17日
更新情報
スーパーセブン2点とチタニウムinクォーツ2点、更新しました。
 
スーパーセブンは今回もMelody♪(メロディ)さんが自宅で保管していたもの。
通常スーパーセブンはカラットで取引されるので、今回から
カラット表示にしました。
 
仕入れの際、Melody♪さんの持っていたスーパーセブンに
拘るつもりは無いのですが、クォリティーが高い気がするんですね。
クォリティーというより私の好みなのかもしれませんが…。

特にMelody♪さん自身がひとつひとつ選んで、持っていたということは
無い感じですが、ボブ氏なりがMelody♪さんにスーパーセブンを届けるのに
やはり良いものを選んでMelody♪さんに渡したのかなって思います。
 
そんなわけでMelody♪さんの持っていたスーパーセブンの中から
仕入れをするわけですが、当然そんなに大量にあるわけはなく…、
小さめのものは段々なくなってきました。
今回は少しカラットが大きいです。
 
価格はその分、高くなってしまいますが、やはり大きい分
地殻変動で強い圧力を受けた感じがよくわかる気がします。
 
それからチタニウムinクォーツ2点。
周りの石好きの間でも「これ、独特の感じがあるよね」と
好評なクリスタル。
以前から流通はしていますが、あまりスポットが
あたっていたとはいえません。
少しずつこのクリスタルの良さをお伝えしていけたらなと思います。

スーパーセブンC080はこちらから。
 
スーパーセブンC081はこちらから。
 
チタニウムinクォーツ(ガイアクォーツ)C082はこちらから。

チタニウムinクォーツ(ガイアクォーツ)C083はこちらから。
# by web-natureworks | 2009-11-17 23:16 | 更新情報
2009年 11月 04日
「チタニウム in クォーツ(ガイアクォーツ)」(2)

チタニウムinクォーツ(ガイアクォーツ)の見た目の特徴を説明いたします。
b0182632_17443669.jpg

上の写真に見えるスジ状の雲のように見える白い内包物がチタニウムだそうです。
b0182632_17463837.jpg
b0182632_17464786.jpg

クリスタルの表面のすぐ内側に白い線が見えると思います。
二枚目の写真はクリスタルの中をコーティングするように覆っているのが
わかると思います。
Melody♪(メロディ)さんが言及しているように「煙幕」状の霧(ガス)がクリスタル内部を
守っている感じです。
それは完全な「内部」ではなくて表面に近い部分に内包されているのが
不思議です。例えば二重ガラス窓の一枚目と二枚目のガラスの間に
チタニウムの幕が存在している感じです。
b0182632_17573957.jpg

もちろん自然の産物なので全部が全部ではありませんが、
上の写真のようにボディーまで白い幕(チタニウム)によって
包まれているクリスタルもあります。
光が後ろから当たるとちょうどトレーシングペーパー越しに
当てた光のように優しく拡散します。
b0182632_1854131.jpg

上の写真はファセット面ですが、このように
表面が欠けて神秘的な形状になっているケースが
多く見られます。
あくまでも私の推測ですが、表面から非常に近いところに
チタニウムの幕があるため、表面が薄い…という表現が
正しいのかどうかわかりませんが、普通のクリスタルより
表面が弱いのかもしれません。
 
Melody♪さんの著書からの引用文はこちらから。
 
「チタニウム in クォーツ(ガイアクォーツ)」はこちらから。
C-027 C-076 C-077 C-078です。

# by web-natureworks | 2009-11-04 18:15 | チタニウムinクォーツ
2009年 11月 02日
「更新情報」
b0182632_23461519.jpg

「チタニウムinクォーツ(ガイアクォーツ)」を4点掲載しました。
Melody♪(メロディ)さんが書かれたこのクリスタルの文章は下記(クリック)を参照してください。

写真で立体感の無い平面になると単なる白っぽいクリスタルに
見えてしまうので、かなり撮影は苦労しました。
後日、写真付きで見た目の特徴をご紹介したいと思います。
 
なかなか神秘的なクリスタルでございます。

チタニウムinクォーツ(ガイアクォーツ)C076はこちらから。

チタニウムinクォーツ(ガイアクォーツ)C077はこちらから。
 
チタニウムinクォーツ(ガイアクォーツ)C078はこちらから。

チタニウムinクォーツ(ガイアクォーツ)C079はこちらから。

チタニウムinクォーツ(ガイアクォーツ)C027はこちらから。
# by web-natureworks | 2009-11-02 23:47 | 更新情報
2009年 11月 02日
「チタニウム in クォーツ(ガイアクォーツ)」
b0182632_2374830.jpg

下記の文章はMelody♪(メロディ)さんの最新著書に記載されている文章を引用意訳したものです。
内容に関しては分かりやすいように意訳した部分もありますが、
Melody♪さん自身に確認し、許可を得た上での掲載です。

------------------------------------------------------------
チタニウムinクォーツ(ガイアクォーツ)
Titanium-Included Quartz

アーカンソー州で産出されるチタニウムinクォーツはMGMクォーツが産出されたMt.Idaからカウンティ(郡)を二つほど離れたSalineというカウンティで産出します。

チタニウムinクォーツはクォーツ内部にチタニウムガスに由来する空洞(ポケット)を内包し、そのポケットにはガス状(すでにガスではない)の酸化チタンが見られます。英語では「タイタニウム」という発音になります。
「Titanium」の語源は古代ギリシャ神話に登場する天空神ウラーノスと大地の女神ガイアとの間に産まれた「タイタン(ティターン)十二神」といわれています。

この石は「母なるガイアの象徴」であり、さらに海,空,山,そして地球の中心のエネルギーを表しており、「ガイアクォーツ」とも呼ばれます。

「古代アトランティスのクリスタル」としても知られるこのクリスタルは、
アトランティス文明で活用されていたクリスタルフォーメーションの主要なひとつであったとされています。この文明における電気エネルギーの発生源であり、住居建築の構造に関するエネルギー的な部分で用いられ、さらには外部のあらゆるネガティブエネルギーの進入から保護する作用により、アトランティスの領土全域に視野をもたらし、快適な環境を作り上げるため補助的役割を果たしていました。

チタニウムinクォーツは,自浄作用を持つ数少ないクリスタルのひとつです。従って,浄化を全く必要としません。あらゆるネガティブなエネルギーはポジティブなエネルギーに転換され、クリスタルの内部に見られる煙状の内包物のクリスタルフォーメーションによって「煙幕」とよく似たプロセスでプロテクトする作用をもちます。そのため「ネガティブ」なものが、石のエネルギー・フィールドに入り込めないのです。

この石はカオス(混沌)に秩序をもたらし,それによって持つ人の人生にとって不必要なものを明確にし、浮かび上がらせます。また鏡として私たち自身を映し出してくれることで混乱して追い詰められた心が自暴自棄にならないようサポートしてくれます。

このクリスタルは星とつながっているため,クリスタルのエネルギーは星からのメッセージを運ぶ役割をもちます。このフォーメーションに流れる星のエネルギーは,強い意志をもつためのサポートとして、また人の行動に柔軟性を持たせるためにも使われてきました。さらには「修正液」的な役割もあり、トラウマを消し去り、トラウマが私たちの成長や今生で喜びの妨げにならないよう助けます。

またインナーセルフとのつながりを助けるため、旅の道標として人生の分岐点に直面したときに、どの道に進むべきかすでに「知っている」状態から選択が出来るような視野(視点)をもたらします。ですから現実のバックパック旅行やキャンプの際の「道を見つける」ための補助としても有効とされています。

このクリスタルの持つフォーメーションはアストラルの旅から意識がスムーズに戻れるように、また肉体の旅(飛行機に乗って)で快適に眠り、休息がとれるように、アストラル、肉体レベル両方の旅において寛いですごせるよう助けてくれます。

※1このチタニウムinクォーツはクリスタルワーカーにとって、各自の魂に眠るアトランティスのヒーリングメソッドを想い出させ、そのメソッドを使うための優れたクリスタルレイアウトが存在します。

※ 2水にエネルギーを与え,塩素の弊害を除外するために使われてきており、太陽への露出が多い人が太陽からの放射能の影響を除去するためのエリクサーとして使われることがあります。

※1※2はMelody♪さんのワークを学んだ人にとっては有益な情報になると思います。

LOVE IS IN THE EARTH-THE CRYSTAL AND MINERAL ENCYCLOPEDIA
Author:Melody
Copyright (C) 2007by EARTH-LOVE PUBLISHING HOUCE
ISBN:987-0-9628190-6-3
ここに掲載されている文章は上記の文献より出版社および著者の認可のもと、
引用、意訳しております。
(C)EARTH-LOVE WORKS
監修 ネイチャーワークス
無断転載、配布を禁じます。

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文末に仰々しくISBNコードとか著作権の表記をしましたが、
他人の文章や出版物を一部分であっても販売促進用として
勝手に翻訳したり、引用するのは著作権の侵害となります。

Melody♪さんの最新著書
「LOVE IS IN THE EARTH-THE CRYSTAL AND MINERAL ENCYCLOPEDIA」
の日本での版権はEARTH-LOVE WORKSが持っているのですが、
文章を引用する際に上記の表記は必ず載せることとして
米国の出版社から指示されているそうです。
 
# by web-natureworks | 2009-11-02 23:26 | チタニウムinクォーツ



Mt.アイダの鉱山にてクリスタルを採掘をする店主
by web-natureworks
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