カテゴリ:スーパーセブン(Super 7)( 9 )
2014年 02月 20日
スーパーセブンについての考察(スーパーセブンではないものについて)
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先日の「スーパーセブンについての考察」がとても分かり易かったとのお声をお客様から
いだきましたので、少し追記したいと思います。
今回は「スーパーセブンじゃないのに、スーパーセブンとして売られている石」について。

個人的にはあまり“偽”という言葉は使いたくはありません。。
例えスーパーセブンではなくても、それはそれで唯一無二の石ですから、
「スーパーセブンの偽物」という言い方は石にとっては響きの良い言葉ではないと思います。

ただ口頭で話す場合やメールのやり取りなどではあまり回りくどい言い方は相手にも
失礼ですから偽物という言い方はしますが、こういう場では出来るだけ
使わないようにしています。

当然ですが、証明カードが無い時点でそれはスーパーセブンではありません。
もう論外ですよね。でもじゃあクォーツとしては何なのだろう?と考えますよね。
で、私が今までネットや市場で実物を見てきた推測です。

前回の例え話をもう一度引用しますが、
「地中に「レピドクロサイトとゲーサイト、ルチルを内包したクリアクォーツの結晶」、
「レピドクロサイトとゲーサイトを内包したアメジストの結晶」
そして「カコクセナイトを内包したスモーキークォーツ」があったとします。
そこに地殻変動が起こり、この三つ鉱物が圧縮され、溶けて一つになったとします。」
と記載しました。
※詳しくは前回の「スーパーセブンについての考察」をご覧下さい。

上記の文章の中の
「レピドクロサイトとゲーサイト、ルチルを内包したクリアクォーツの結晶」とか
「レピドクロサイトとゲーサイトを内包したアメジストの結晶」とかがルースや原石として
流通しているのではないかと思います。
インド産とかもちろん論外なんですが、内包物の入り方も全然違うのですが、
ブラジル産のクォーツはこのタイプがスーパーセブンと偽装?誤表示?されて
流通されているケースが多いのではないかと思います。

そうだとすれば当然、部分的には似ていますよね。それに今でもたくさん産出すると
思いますし、でもスーパーセブンがスーパーセブンたる
所以である“融合”をしていないですよね。
それから、きれいにファセットや柱面が残っている結晶を見ますが、
これも「いくつかの結晶が地殻変動の高い圧力から生じた高熱によって、ひとつに融合した」
というスーパーセブンの大切なポイントが無いですよね。
スーパーセブンの原石は部分的にファセットや柱面が残っているものもありますが、
ほとんど焼けて溶けたような状態になっています。

そんな訳で“スーパーセブンじゃないのに、スーパーセブンとして売られている石”は
大量に流通しているのではないかと思います。

前回も書きましたが“7種類云々”ではなくて、“融合”という部分に注目してみると
スーパーセブンという石が見えてくるのではないかと思います♪


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by web-natureworks | 2014-02-20 13:07 | スーパーセブン(Super 7)
2014年 01月 31日
スーパーセブンについての考察
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今日は数メートル先の視界もやっと見えるくらい真っ白な世界の札幌でした。
なかなか窓から光が差し込まずちょっと商品撮影してもボツになってしまい、
更新が滞っていますので、たまにはスーパーセブンのお話でもしようと思います。

前にお話ししていることと重複しますが、個人的にはスーパーセブンの魅力とは
“7種類のミネラルを内包している”ことでは無いと思っています。
スーパーセブンの形成過程に稀有な魅力があるのだと思います。

形成過程といっても、石の形成過程には気が遠くなるほどの時間を要し、
まだまだ解明されていない点も多いためにあくまでも専門的な知識を持つ人たちの
推測となります。
その推測とはスーパーセブンが形成する過程で、地殻変動により
いくつかの鉱物に圧力が掛かり、それによって高熱が発生して、鉱物を溶かして
ひとつに固まったものと考えられています。

ここが重要と思うのはそれぞれ“別の鉱物として形成されていたものが
ひとつに融合した”というところです。
分かりやすくお話しするためのあくまで例え話ですが、
地中に「レピドクロサイトとゲーサイト、ルチルを内包したクリアクォーツの結晶」、
「レピドクロサイトとゲーサイトを内包したアメジストの結晶」
そして「カコクセナイトを内包したスモーキークォーツ」があったとします。
そこに地殻変動が起こり、この三つ鉱物が圧縮され、溶けて一つになったとします。
もしくは複数個&複数種類の鉱物が融合した部分もあるでしょう。
(あくまで例え話です)

それがスーパーセブンのイメージです。
それぞれ独立・完成されていた鉱物が地質の変化でひとつに融合した力です。
初めてスーパーセブンを手にしたときに“いくつかのエネルギーがうねりながら
ひとつのエネルギーとして存在する”のを感じました。“個であり、全体である”という感じです。
ずいぶん経ってからこの形成過程についての話を聞いて、妙に納得したのを覚えています。

近年、二十数種類の鉱物が入っているというクォーツも見ましたが、
見る限りそれは“ひとつのクォーツに内包する形で形成された”もののように思います。
それが何十種類入っていようとも(それはそれで別な面白さがありますが)、
最初から“ひとつのクォーツ(〇〇inクォーツ)”である可能性が高いわけで、それを手にしても
独特の複雑さは感じますが、スーパーセブンのように“個であり、全体である”というような
独特の力強さは感じませんでした。

グランドフォーメーションの石の中にもボッケンナウトジャスパーやネフライト-クォーツは
共通点があります。共にジャスパー、ネフライトの中に六角形のクォーツの結晶の断面を
見ることが出来ます。ネフライトやジャスパーの中ではクォーツは成長できませんから、
単独で成長したクォーツの結晶が地殻変動でぐちゃぐちゃになって後年、ネフライトや
ジャスパーに取り込まれたと考えることが出来ます。
だからネフライトinクォーツではなくて、ネフライト-クォーツなんですね。同格なんです。
そういう形成過程の鉱物は少ないですし、特有のエネルギーを持っているのではないかと思います。

7種類がどうのという話も大切ですが、このような視点でスーパーセブンを感じてもらうと
また別の楽しみ方が出来るのではないかと思います。はい♪


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by web-natureworks | 2014-01-31 18:54 | スーパーセブン(Super 7)
2011年 11月 02日
「スーパーセブン(Super 7)」(7)
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先月、毎年行われている10月のミネラルショーが新宿でありました。
相変わらずスーパーセブン“のような”ルースやビーズが展示販売されてましたが、
ブラジル人が出展するとあるブースに、パッと見、スーパーセブン?と思うような
ルースがたくさん並んでいました。聞けばエスピリトサント産とのこと。

パッと見、まったく違うものはたくさんありますが、
そのルースはスーパーセブンぽかったんですよ。
とはいえ、友人がルーペを持っていたので貸してもらって
覗いた瞬間にスーパーセブンでは無いことが判明したんですけどね(苦笑)

友人にもルーペを覗いてもらって、二か所ほどスーパーセブンでは
無い理由を説明したら「あー、なるほど、ほんとだ!」という
ことになったのですが、雰囲気的にエスピリトサント産というのは
間違いないかも知れないと思いました。
(エスピリトサントってブラジルの州の名前なので、
それだけでもかなり広範囲なんですけどね・汗)

私の考えなんですけど、スーパーセブンは7種類のミネラルが…という
ことが重要なんじゃなくて形成過程が重要なKeyなのではないかと思うんです。
(当ブログの「スーパーセブン(Super 7)」(4) -スーパーセブンの形成過程-参照)

スーパーセブンを感じる時、幾本かの流れがうねり合いながら
紐を撚るように絡み合い、それぞれが完全な一本の流れであり、
絡み合って、またそれが完全な一本の流れを形成している。
それぞれが一本、一本であり、又、全体で一本であり。
そういう感覚の石を感じることは非常に少ないです。
そしてそれは形成過程から生れたものだと考えています。

スーパーセブン“のような”or“似た”ルースや
きっと世界には10種類以上とか、もっとたくさんのミネラルを
内包している石もあると思います。
それはそれで面白い石なんだと思いますが、スーパーセブンの持っている
雰囲気とはまったく別のものだと思います。

それがスーパーセブンのスーパーセブンたる所以だと考えます。


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by web-natureworks | 2011-11-02 13:27 | スーパーセブン(Super 7)
2010年 03月 01日
「スーパーセブン 原石」
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スーパーセブンは研磨されることで
スーパーセブンらしい輝きを放ちます。
その為、原石の多くはルース状に研磨され、
原石として日本の市場に入ってくることは
多くありません。

単純にg単価で計算すれば
研磨の手間がかかっていない分、
割安ですが、ルースに比べて
原石のほうが大きく、重いため
結果、高価になってしまいます。

スーパーセブンの原石は研磨後の輝きが想像できないくらい
曇って、ごろんとしています。
以前、スーパーセブンの形成過程の話でも記述しましたが
この原石も高熱によって溶解したと考えられる
ファセット面らしき部分と柱面が確認できます。

磨かれてこそスーパーセブンらしさが
出ることは確かですが、精悍さ、
ワイルドさ、うねるようなエネルギーは
原石独特のもののように感じます。

感覚的な話なので少し分かりにくいかと思いますが、
個人的に原石を手にするといつも感じることがあります。

スーパーセブンの特定は難しく、
それゆえ、不確かな情報や不確かなモノが
出回っています。

原石は産出された状態に近いため、
スーパーセブンのルーツというか…、
これが地中から採掘され、ルースとして磨かれ、
市場へ流通し…という流れみたいなものが
“点”ではなく“線”として感じることができます。
そして市場での不確かさの雲が晴れていくように
あらためてルースとしてのスーパーセブンの存在感が
別の形で見えてきます。

万人に薦められるものではありませんが、
確実にスーパーセブンの原石の流通は減少しています。
出所のはっきりとしたスーパーセブンの原石と
出会う機会は多くはありません。
スーパーセブンに惚れこんだ方には
ぜひ手にして、感じて欲しい一品です。
by web-natureworks | 2010-03-01 19:13 | スーパーセブン(Super 7)
2009年 12月 14日
「スーパーセブン(Super 7)」(6)

今回、来日したMelody♪(メロディ)さんと話していて
「ああー。やっぱりMelody♪さんにとって
スーパーセブンは特別な石なんだな」って感じました。
思い入れも強いし、当然大好きな石なのだと思います。

スーパーセブンの形成過程の話は以前も
掲載しましたが、今回もそんな話をさせていただきます。

通常、クリスタルの結晶はボトムからトップに向かって
C軸という軸を中心として成長していきます。
人間でいう背骨みたいなものでしょうか。

針状のミネラルが内包される場合、
ときとしてこのC軸から一定の角度で広がっていくように
内包される場合があります。
(先端を持たない原石はC軸が無いので
針状のミネラルはバラバラに内包されます)

もちろん単結晶の場合、C軸は1つですが
スーパーセブンにはこのC軸と考えられるものが
複数確認できます。
(C軸は見えるわけではないので、針状のミネラルの入っている
角度や広がり方で確認します)
これは地殻変動によって強い圧力がかかって
複数の単結晶が1つになった結果と考えられています。
 
小さいルースだと確認できない場合もありますが、
ルースの大きさによっては左右に均等に広がる針状のミネラルが
何箇所か複数確認できます。
(均等とはいっても自然の産物なのでもちろん完全ではありません)

この辺はいつか機会があれば鉱物学の専門家に
日本語で確認してみたいとは思いますが
スーパーセブンの特殊性を垣間見ることができます。

Melody♪ティーチャーズクラスの最終日、
ペーパーテストが始まる前、
会場のピーンとした空気が伝わってくるような
控え室でMelody♪さんと塩原さんがそれぞれ
スーパーセブンを握って意識を集中させていた
姿が印象的でした。
by web-natureworks | 2009-12-14 13:07 | スーパーセブン(Super 7)
2009年 10月 30日
「スーパーセブン(Super 7)」(5) -スーパーセプンの流通事情-

直接スーパーセブンの話ではありませんので、
ご興味の無い方は読みとばしていただけたらと思います。

ご存知のようにすでにスーパーセブンの鉱脈は閉山しています。
しかし過去、すでに市場に出ているスーパーセブンも多くはありませんが
まだ存在しています。
そこでMelody♪(メロディ)さんの親友でもある「Earth-Love Minerals」の
ボブ・ジャクソン氏はブラジルの業者に「スーパーセブンがあれば仕入れる」
と伝えて探してもらいます。

その中でも特に積極的にスーパーセブンを集めているブラジルの業者も
おりまして、ブラジルからスーパーセブンをかき集めます(笑)
当然大半は「スーパーセブンといっているが違うクリスタル」なわけです。
その業者もそれなりに目利きが出来るので、その段階で多くのクリスタルが
はじかれます。
 
そして残ったクリスタルがボブ氏の元へ運ばれていきます。
それでも多いときは半分以上のクリスタルがボブ氏の目利きでさらに
はじかれることになります。
 
米国のミネラルショーでは「スーパーセブン」と称して
クリスタルを販売しているブラジルの業者もいると聞きますが、
単純に考えるとその業者から購入して「スーパーセブン」である確率は
かなり低いだろうなぁーと思ってしまいます。

以上、ご参考までに♪

スーパーセブンはこちらからどうぞ。
 
by web-natureworks | 2009-10-30 23:00 | スーパーセブン(Super 7)
2009年 10月 28日
「スーパーセブン(Super 7)」(4) -スーパーセブンの形成過程-
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スーパーセブンの採れていた鉱脈は太古の昔、地殻変動によって
非常に強い圧力がかかったのではないかと考えられています。
その圧力によって多くのミネラルが小さいスペースに凝縮され、
またその圧力によって非常に高い熱が発生して、その熱によって
ミネラルのいくつかは溶かされ、残ったミネラルがあの7種類
と考えられています。
※この圧縮によって凝縮されたミネラルの状態が通常のクォーツには無い
独特の内包状態となりスーパーセブンを見分ける上でのひとつの特徴となります。

上記の写真はスーパーセブンの原石ですが、
下段の写真は結晶のファセット面が高熱によって
溶解したと考えられるような跡が見えます。
実際、すでにファセット面とはいえず崩れていますが、
スーパーセブンの原石の多くはこのように熱によって溶けて、
爛れたような面を見ることが出来ます。
逆にいえばきれいに結晶が残っているものは
スーパーセブンで無い可能性が大ということです。

私が初めてスーパーセブンを手にしたときに感じたのは、
それまではもっと「聖なる…」とか「神聖な」、「繊細な」イメージを持っていたのですが、
実際、実物を見ると、もっと野太くうねるような強い力を感じたので
不思議に思っていたのですが、後にこの形成過程を聞いて、
納得できたような気がしました。

一般には「7つのミネラルが…」という部分が取り上げられますが、
こうした特殊な形成過程もスーパーセブンの魅力のひとつだと思います。

スーパーセブンはこちらから。
by web-natureworks | 2009-10-28 01:23 | スーパーセブン(Super 7)
2009年 07月 28日
「スーパーセブン(Super 7)」(3) -グランドフォーメーションについて-
Melody♪(メロディ)さん自身の話でも、著書でも「グランドフォーメーション(grand formation)」という
言葉が出てきます。これはMelody♪さんの造語なのですが、当初この言葉を聞いたとき
「ground formation」と勘違いしていました。
つまりground =大地のヴァイブレーションに関することだと…。

「ground(大地)」ではなくて「grand(壮大な)」であると気がついて
改めてMelody♪さんに確認してみたのですが、
「grand formation(壮大な構成)」というような意味合いで
スーパーセブンを例にあげればAmethyst,Cacoxenite,Goethite,Cler Quartz,
Smokey Quartz,Lepidocrociteの7つのミネラルが揃うことで
それぞれのミネラルの特性を持ちつつ、新たに特別な特性が生まれる。

この組み合わせが他の複合石と比べて特別にパワフルだということで
「グランドフォーメーション」と呼ぶそうです。

他にはメタモルフォーシスも「グランドフォーメーション」なのですが、
メタモルフォーシスの場合は内包するHafnium,Barium,Copper,Nickel,
Strontium,Aluminum、それからそれを包み込むQuartzの
の7種類のミネラルの組み合わせが
Melody♪さんにとってはスーパーセブンと同様に
特別にパワフルな構成で、「グランドフォーメーション」になります。
又、グランドフォーメーションの石は全部で13種類あります。

ちなみに補足ですが、たまに勘違いされている方がいらっしゃるので
明確にしておきます。
スーパーセブンが採れたエスピリトサントの鉱山ですが、
「Melody♪さんが所有していたわけではありません」
by web-natureworks | 2009-07-28 21:29 | スーパーセブン(Super 7)
2009年 07月 17日
「スーパーセブン(Super 7)」(2)
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先日、知り合いのブラジル人業者がスーパーセブンを扱っていたので、
拝見させてもらうとエネルギー的なことではなく
肉眼で確認できる部分でスーパーセブンではないと
思われるものが多数ありました。
 
それで、見た目でチェックできるいくつかのポイントを伝えたのですが、
業者曰く「ブラジルではエスピリトサントで採れるこの系のクォーツはすべて
スーパーセブンと呼称されている」とのことでした。

エスピリトサントにどのくらいの数の鉱脈があるかは知りませんが、
近くの鉱脈で見た目が似たようなクォーツが採れることはよくあることです。
それがブラジルではすべてスーパーセブンとして流通されているようです。
 
確かにEarth-Love Mineralsのボブ氏のもとにはエスピリトサント産の
多くのクォーツが“スーパーセブン”として届けられ、
その中からスーパーセブンをチョイスして仕入れていると聞きました(苦笑)
実際、デンバーの彼のギャラリーを訪れた際に、
選別する作業を間近で拝見しましたが、んーーー…職人技です。
私が見て、「これスーパーセブンじゃないの??」というものも多数
はじかれていました(汗)
彼の説明(塩原さんの通訳)を聞くと「ふーーむ」と思うのですが、
天然石ですから一個一個違うわけで…汗。
 
私が話したブラジル人業者は人柄からしても他意はなく
「ブラジルではそうだから」というだけのことだと理解しましたが、
なるほどねーブラジルではそうなんだーと妙に納得してしまいました(笑)
 
日本の市場でMelody♪(メロディ)さんの名前とともにエスピリトサント産として
針状の鉱物が入ったアメジストをスーパーセブンとして販売しているのを
見ると誰が嘘をついているのだろう??(笑)と思っていましたが、
ケースバイケースですが、知らずにスーパーセブンだと思っている
ケースも多いのだろうなと感じました。
 
私も鉱物学的な知識が詳しいわけではないけど、
私が知っている正しい情報に関しては
ちゃんと整理して発信できたらなーと思う今日この頃です。
by web-natureworks | 2009-07-17 15:51 | スーパーセブン(Super 7)



Mt.アイダの鉱山にてクリスタルを採掘をする店主
by web-natureworks
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